業績

論文 (最新5件) → 詳細

  • 吉川正人. 2015. 文法性判断の社会言語学: 社会統語論の目論見. 『社会言語科学会第36回大会発表論文集』, 26-29. [download]

    + 社会言語科学会研究大会発表章受賞

  • 吉川正人. 2015. 類は友を呼ぶ: 具体事例群の想起に基づく構文認識・理解モデルの提案. 『日本認知言語学会論文集』, 15, 734-739. [download]

    + 外部リンク (CiNii)

  • 吉川正人. 2015. 偏った頻度分布はどこに宿るか?: 表層パターンの分布分析に基づく統語発達に関する一考察. 『社会言語科学会第35回大会発表論文集』, 28-31. [download]
  • Yoshikawa, Masato. 2012. Exemplars supersede abstractions: Presenting an exemplar theory of grammatical constructions. 『東京工芸大学工学部紀要』, 83-90. [download]

    + 外部リンク (CiNii)

  • 吉川正人. 2012. スキーマの計算理論を求めて: 漸進する統語発達過程の記述問題とその解法. 山梨正明他 (編) 『認知言語学論考 No. 10』(pp. 193-246) 東京: ひつじ書房.

    + 外部リンク (ひつじ書房ウェブサイト)

学会発表 (最新5件) → 詳細

  • 吉川正人. 2016.3. 事例語用論 (Exemplar pragmatics) にむけての試論. 第3回京都語用論コロキアム (於 京都工芸繊維大学).

    + 外部リンク (第3回京都語用論コロキアム)

  • 吉川正人. 2015.9. 理論構築の脱職人芸化に向けて: モデルとしての理論構築の方法に関する覚書. 日本認知言語学会第16回全国大会 ワークショップ第3室『認知言語学における方法論研究の可能性を探る: 言語学的方法論研究の例示を通じて』 (於 同志社大学今出川キャンパス).
  • 吉川正人. 2015.9. 文法性判断の社会言語学: 社会統語論の目論見. 社会言語学会第36回研究大会 (於 京都教育大学).

    + 社会言語科学会研究大会発表章受賞

  • 吉川正人. 2015.3. 偏った頻度分布はどこに宿るか?: 表層パターンの分布分析に基づく統語発達に関する一考察. 社会言語学会第35回研究大会 (於 東京女子大学).
  • 吉川正人. 2014.9. 類は友を呼ぶ: 具体事例群の想起に基づく構文認識・理解モデルの提案. 日本認知言語学会第15回全国大会 ワークショップ第6室『構文研究の次なる四半世紀に向けて: 構文文法における4 つの問題とその解法』(企画・責任者) (於 慶應義塾大学日吉キャンパス).

非公式・未発表

  • 吉川正人. 2010.11. 文事例の超語彙索引付けに基づく構造記述の理論と実践: パターン束モデルの基礎原理と応用 + α. 第19回LC研究会 (於 国立国語研究所). [download]